Life

いまを生きる一人のクリスチャンの、生活、人生、いのち。

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最初から選び、愛されている命

こんばんは(^^!

今日も、こうやってblogを更新できました。
神さま、ありがとうございます。

今日は午前中に授業が終わり、午後からテスト勉強。
今回の試験の「やま」は、産婦人科

確かに難しい分野ではあるんですが、同時に「新しい命の誕生」という神さまの偉大な御業の1つを学べることは、喜びでもあります。
まだ、さわりしか勉強していませんが、それだけでも驚きと感動の連続です。


僕の使っているテキストに、こんな言葉がありました。

子宮の中で、0.1mmほどしかない受精卵が、60兆個という、地球人口の900倍もの細胞からなるヒト(新生児)へと統合されてゆく。それも、ただ細胞が増え続けてゆくだけではない。アポトーシス(apotosis)といって、手指の水かきがなくなってゆくなど、あらかじめ決められた時期に、決められた仕組みで、全身に細胞死が起こっている。生は、死に支えられ形作られてゆく。そして、生き抜いてゆく細胞群は、相互ネットワークを築いてゆく。この関係性の総体が新生児であり、私たち人間である。 竹内正人先生
テキスト:病気がみえるvol.10 産科

本当に、神さまのなさる御業ってすごいですね。


聖書の中の、僕の大好きなみことばに、

すなわち、神は私たちを世界の基の置かれる前から彼(イエス・キリスト)にあって選び、御前で聖く、傷のない者にしようとされました。
神は、みむねとみこころのままに、私たちをイエス・キリストによってご自分の子にしようと、愛をもってあらかじめ定めておられました。

-エペソ1:4,5-

があります。

神さまは、この地球、世界ができる前から、僕のことを選び、愛してくださったというみことばです。

神さまの偉大な偉大なご計画の中で、僕は今、2011年に22歳となるように、この日本という国に、愛する父と母の元に、「遣わされ」ました。

僕は、僕を選び、愛してくださった神さまの栄光のために、明日も歩みます。


生まれる前から、私はあなたに、ゆだねられました。
母の胎内にいた時から、あなたは私の神です。

-詩篇22:10-

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