Life

いまを生きる一人のクリスチャンの、生活、人生、いのち。

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罪。


罪は心の片隅に残り続けます。


忘れたい。
消し去りたい。
できることならあのときに戻ってやり直したい。
謝りたい。

そんなことが私には山ほどあります。


けれども、
私はこれからもこれらの罪を、忘れ去ることはできません。
消し去ることはできません。
むしろ、自分が犯した罪に応じて報いを受けることになるのです。


しかし、主は私を救われました。
イエス・キリストが十字架の血によって私を聖きものとしてくださりました。


だからこそ、私は主のために生きたいのです。
主に喜ばれる者として歩みたいのです。



罪という汚れを拭い去るのは、時間ではなく、自我でもなく、
イエス・キリストのみなのです。


そういうわけで、肉体の中にあろうと、肉体を離れていようと、
 私たちの念願とするところは、主に喜ばれることです。
 なぜなら、私たちはみな、キリストのさばきの座に現われて、
 善であれ悪であれ、各自その肉体にあってした行為に応じて
 報いを受けることになるからです。

                     Ⅱコリント5:9、10

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